4月号通信には、3月に実施した春の食材を使った料理の様子を掲載しました。通信には書ききれませんでしたが、ウドは厚く皮をむいてまずは酢味噌和えにしましたが、後日、皮はきんぴらにしました。私はきんぴらの方がおいしかったです。 サロン・ド・キッチン北須磨では、これからも旬の食材を使って色々な料理を作っていきます。料理が好きな人、食べるのが好きな人、認知症予防に関心のある方、まだまだ定員に空きがございますので、まずは体験から是非お申込みください。
な、な、な、なんと、サロン・ド・キッチン北須磨を、神戸新聞さんが記事で紹介してくださいました。料理は、段取りから出来上がりまで、そして、誰かの笑顔を想像しながら、たくさんの思考過程があり、認知症予防に役立つだけでなく、社交・達成感の機会としても、とても優れています。まだまだ定員に空きがありますので、是非ご興味をお持ちの方がいらっしゃいましたらお気軽にご連絡ください。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。